おっさんMTG初心者の日記~MTGアリーナメイン~

MTGをArenaから初めてみたおっさんの備忘録

【日記】【有象無象】カード整理環境作成・・・の一歩

今までは

よく見るカードや”お、っこれは?”っていうカードを調べてデッキに刺さるならよけておいて、あとは有象無象に放り込んでおく。そしてバニラでどうしようもないのとか、ダブりまくっている奴を捨てる。。ということを繰り返していました。

 

で、価格しらべるのとか

めんどくさいなーとおもいながらやってたのですが、まぁそれも勉強だとおもってやっていたのですが、脳筋ツールを教えてもらってしまいました。

で、工作しました( ´艸`)、制作時間10分、段ボール2つを切り出して張り付けただけ(笑)

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こんな感じ*1、、、スマホのボタンおしたら、カードを自動で読み込んでくれて、そして価格を表示してくれる(ドル表示ですが)

で、最初はおーすげーーっておもいながら手でやってたのですが疲れるということでダンボリウムで試作してます。

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超絶適当、、、試作だし、スマホ焦点距離とバンドル箱そのままでちょうどだったので利用しました( ´艸`)*2

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カッコ悪いですねー、フリーハンドで切ったのバレバレ・・・そのうち綺麗に3Dプリンターで枠つくって。。。。。

 

っておもったのですが、これを本格的にやってしまうと

超絶価格チェッカー脳筋作業

になってしまいます。

 

 

今後は

今まで通りの作業を行い、捨てるときめてどけてるカード達をゴミ箱に入れる前にチェックして最終チェック用として使う事にします。

そうしないと、はい、いくら、ポイ、あ、、高いおいとこ、、、のくりかえしになって中身さっぱりみないで次にいっちゃいたくなるので。

 

まとめ

ツールに頼るのもいいのですが地道なお勉強しないとマジックの知識は得られません。

しかし、有象無象は多いので見逃しやチェック不足(知識不足による)が発生しているので最後の砦としてチェッカーをしてもらうことにします。

実際捨ててもいいとよけてる箱のなかから、あれ?100円クラスじゃーんっていうのも出てきてしまっています。

機械も有効利用しましょうってことですね。

 

退屈なことはPythonにやらせよう ―ノンプログラマーにもできる自動化処理プログラミング

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*1:画質がしょぼいのは古い携帯で撮ったので・・そろそろ新しいスマホがほしい

*2:少し右によってるのはなぜかそこが中央になるスマホだったから